

また、福岡の街が好きなのも理由の一つです。見学に来て内科をしっかり学べそうと思いました。


外来診療レクチャー〔慢性心不全〕

初期研修ではあまり学べなかった糖尿病や高血圧などの慢性疾患に対しての考え方など非常に勉強になってます。カルテチェックも毎回、指導医とおこないフィードバックをもらっており、ベテラン医師からの外来診療レクチャーも定期的に開催されています。




指導医と訪問診療の様子



初のポスター発表でしたが、上級医の先生方のご指導のおかげで無事発表することができました。 また、総合診療医学会ならではの様々なテーマの講演や討論を聞くことができ、良い刺激となりました。

雑誌名:Internal medicine (Tokyo, Japan)
発行:2019年6月
論文名:Suppurative Arthritis of
the Manubriosternal Joint.
筆頭者:Honda H(本多飛将)
共同著者:Yaita K(八板謙一郎)
発行:2019年6月
論文名:Suppurative Arthritis of
the Manubriosternal Joint.
筆頭者:Honda H(本多飛将)
共同著者:Yaita K(八板謙一郎)

初期研修とは違い初めて主治医になり、責任は重くなりましたがその分やりがいもあります。また、私はon-offはっきりさせたいので、なるべく仕事を早く終わらせ帰宅しようと日々考えています。当直明けは、半日お休みを頂けるのもうれしいです。当直も多いですが休みの日には仕事のことはあまり考えず、メリハリつけて遊ぶようにしています。見学に来られた際は、ココには書いていない千鳥橋病院のすべてを教えます(笑)。

